ポッチャマのパワプロ2020・2022MLB査定

パワプロでMLB再現してます!

MLBレジェンド再現選手 ペドロ・マルティネス 2000年 【リクエスト】

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ペドロ・ハイメ・マルティネス(28歳 2000年時)

 

2000年成績

18勝 6敗 防御率1.74 284奪三振 WHIP0.74

(※赤字MLB歴代最高)

 

通算成績

219勝 100敗 防御率2.93 奪三振3154 WHIP1.05

 

【タイトル・表彰】

最多勝利:1回(1999年)

最優秀防御率:5回(1997年、1999年、2000年、2002年、2003年)※歴代3位タイ

最多奪三振:3回(1999年、2000年、2002年)

サイ・ヤング賞:3回(1997年、2000年、2002年)

投手三冠:1回(1999年)

アメリカ野球殿堂入り:2015年(得票率 91.1%)

 

【経歴】

ロサンゼルス・ドジャース(1992-1993)

モントリオール・エクスポズ(1994-1997)

ボストン・レッドソックス(1998-2004)

ニューヨーク・メッツ(2005-2008)

フィラデルフィア・フィリーズ(2009)

 

 

完全無欠のスーパーエース

ステロイド全盛の時代で打者に立ち向かい、異次元の成績を残し続けたスーパーエース

今回査定した2000年はこうした時代背景がありながら防御率1.74、18勝、奪三振284個、WHIPに限ってはMLB歴代最高の値となる0.74をマークするなど、明らかに異常とも言える成績を残していた。

 

最速99mph(最速約159km/h)のノビのあるストレートと切れ味鋭いパワーカーブ、サークルチェンジカットボールを抜群のコントロールで操り、あのイチローも「完璧な投手」と言わしめていた。

またレッドソックス時代には打者に恐怖心を与えるために故意に頭部を狙って投げる、ビーンボールを投げており2000年は14個の死球を与えていた。本人曰く「死球の90%は故意だった」と自身の自伝で告白している

 

【査定に関して】

ドクターK…1999年にはレッドソックス史上初となるシーズン300奪三振を記録している為

内角攻め…よくビーンボールを打者に対して投げる為

 

サークルチェンジはスクリューに近い変化をするように改造しています。

 

パワナンバー】13700 60953 78083

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